どうも、農家&投資家のゆうま(@yumatuber)です。

 

今日はトレードありです。

持ち分をすべて売却(ロスカット)しました。

エーアイ100株、3090円→2200円。ChatWork200株、1601円→1233円。

12月22日の資産残高
    • 現金…1,079,974 円
    • 資産合計…1,079,974 円(+7.9%)

       

      本日のトラリピ資産推移。

      通貨ペア 売ポジション 買ポジション 評価損益
      AUD/JPY 0 2 -472
      NZD/USD 1 0 +247
      CAD/JPY 0 3 -2854
      • 預託証拠金…1,022,042円
      • 有効証拠金…1,018,963円
      • 証拠金維持率…5,419%

       

      放置継続。ここは日々の記録用です。生涯の自分年金作り。

      トラリピはこちら→トラリピ公式サイト(マネースクエア)

       

      本日を持って持ち株をすべて現金化にしました。

      あれ、株やめちゃうの?

      と思われる方がいらっしゃるかもしれませんが、いいえ、株はやめません。

       

      今回現金化したのは、ブログテーマにもある「100万円でどこまで資産形成できるか?」という実験上での話です。

      個人的にはまた別講座での運用があるので、そちらをトレードなしの長期投資保有で保持しています。

       

      さて、今回現金化した理由としては、一番は「自動化」です。

      自動化と言っても、株は長期投資を目標に運用すれば、自動化というか放置です。

      放置という概念よりも、株が欲しいから資産として保持する、といったような不動産的な思考が正しいですね。

       

      ただ、100万円から資産を増やしていくとなると、正直長期投資では大きな効果を得られません。

      テンバガー銘柄に投資、とかなら別ですが、安定株だけに投資などの堅実性を保った場合は、

      やはり一定のトレードが100%必要になります。

       

      そのトレードについて、そこには時間が奪われることになります。

      パソコンの前に張り付いて、チャンスをうかがうデイトレーダーを想像していただければわかりやすいかと。

      この時間が、自分は取ることができません。そしてとりたくもありません。

       

      株式は大好きですが、トレードのために人生の貴重な時間を捧げるのは、自分的にはちょっと違います。

       

      なので、そこでの自動化です。

      それは何かというと、現在も運用している「トラリピ」です。

      トラリピは、設定次第で放置できる。そして見直しも時々行うだけでOKなので、

      自分の意のままで自由な設計を行うことができます。

      そこにはリスク許容なども自分の任意でできるので、資産形成と時間の自由を両立させることができます。

       

      株のトレードをしていたときは、正直農作業が繁忙の時期でもトラクターに乗りながら株価チェックなどを行っていました。

      でもそれも、トラリピの自動化を設定してしまえば必要なくなるわけですね。

       

       

      というわけで、これまで発信してきた100万円株資産形成は、形を変えてトラリピでスタートすることにします。

      では、トラリピでどのような設定をしているのか?どの通貨を扱っていくのか?

      これらの情報については、このブログに近いうちに詳しくまとめていきます。

       

      今は個人的に、農業閑散期におけるITの仕事などが繁忙してますので、それと平行にやっていきます。

      ご覧になって下さる方々が、なぜこのトラリピ設定をしているのか?

      これらを腑に落ちるような形で記事化をまとめていきますので、乞うご期待でお願いいたします。

       

      今日のYouTubeはフルッタフルッタです。

      7月にテンバガー近く暴騰したフルッタフルッタが、再び暴騰の兆しを見せています。
      その理由としては、今注目される新型コロナ関連のニュースが出たことです。
      今回はフルッタフルッタがどこまで暴騰するか?もしくは暴落するのか?データなどで検証しました。

       

      それではまた次回、あなたにとって素敵な一日となりますように。